【松田芽衣】スカトロ史上に残るカルトムービー – 妹便

妹便

妹便
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現代の基準と、レベルの女優で、また創って!

古い作品のようで、ア×ルはモザイクで見えない。

1人目は論外のブサイク、2人目(吉村めぐみ→尻がキレイ)は普通にカワイイ。

下痢便を、時間をかけて多めに排泄。

実は妹が白血病で死んでいた、その妹に、カレーパンを食べて想いをはせるアニキのラストシーンは、こういうのもアリか、と感心する。

この手のビデオでは、サングラスや覆面で顔を隠す男優も多いが、この作品の男優は勇気があるね。

現代のモザイク基準で、最近はキレイな女優もスカトロやるから(例えば中田麗奈、葉月さおり、吉永あき、小泉真理、小坂洋子…)、現代版を制作してくらはい井口監督!

スカトロ史上に残るカルトムービー

スカトロにいわゆる「妹萌え」の要素を持ち込んだ作品。

家の中に人の気配を感じるとまったく排便できないという困った癖を持っている妹「マナミ」。

ある日、風呂場で気絶した彼女を介抱するために近寄った兄は、湯船に浮かび上がるたくさんの気泡(オナラ)を目撃。

そして、「妹のうんこが見たい」という変態的な衝動に駆られた彼は、ついに脱糞中の妹が入っているトイレのドアに手をかける。

自責の念にうちひしがれ家出した兄が久しぶりに家に帰ると、妹は、腐った弁当を食べて自殺を図っている真っ最中。

妹を助けるために彼女のケツの穴に牛乳浣腸する兄。

完全に意味不明のシナリオである。

第二話は、検便のうんこを採取するために妹のケツの穴に座薬を入れるという話。

そのぶっ飛んだ発想は、まさに「カルト」と呼ぶに相応しいスカトロモノの珍作である。

衝撃のエンディングを含めて、いい意味で「常軌を逸した」一本。

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