【坂本リナ】天然のようでいて、実は気難しい?(by 島袋) – 猥褻モデル 坂本リナ

FOREVER【坂本リナ】

FOREVER【坂本リナ】
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4作からhighlight sceneだけを集めた、リナの集大成

結局、4作で引退したのか。

小柄ながら、弛みのない巨乳、贅肉がまったくない素晴らしい身体。

天然なのかフリをしているだけなのか、不思議なキャラ。

歳の割にはオバサンくさい顔立ちだけど、厭味がなく、品がある。

デビュー作以外は「無駄なドラマ部分」が目だってイライラしたけど、↑なんで、ずっとリナのHシーンが見れて、大変、good。

これ、リモザイクすれば、PFになるのになあ。

90年代後半のアリスを代表するおっぱい

90年代後半を代表する美巨乳AVアイドル「坂本リナ」の総集編。

アリス時代のすべての出演作を強引に一本にまとめたせいか、一つ一つのシーンはさすがに短いが、「余計な部分を極限までカット」と考えれば、まさに「ヌキ所のみ」で構成された作品である。

もっとも、その根強い人気の割には、オリジナル作品の数はそれ程多くはないため、わざわざ「総集編」という不完全な形で中途半端に彼女を見るよりかは、それぞれのオリジナルを個別に購入(または、レンタル)した方がいいような気もする。

詰め込みすぎ

90年代後半は自分が管理職として忙しくなり、AVなど見なかった時期でもあり、坂本リナは殆ど記憶にない。

そこそこ美人で細い身体+美脚に天然巨乳、AVモデルとしてはよいが、オツムが軽そうで、やれそうな仕事はあまりないと思うのだが…短期間で引退してどうしているだろう。

わずか90分間に12本番を収録する。

リナは感じやすく、すぐにマジイキするが、絶叫型で品がない上に、時間が短すぎてとても抜きにくい。

撮影から10年が過ぎ出演の有名男優はみんな中年になっているが、撮影当時は若い。

3:25[2分半]9:20[3分]小林政宏16:10[1分半]斉藤竜一20:10[2分強]吉田潤26:25[2分]斉藤竜一30:00[3分半]仁科ひかるローター40:40[2分半]キモ男優手コキ51:05[3分強]島袋浩1:04:05[2分半]吉村卓+?3P2連発1:10:45[3分]?1:18:40[3分半]小林政宏1:25:30[3分弱]島袋浩1シーンでは抜けない。

合わせ技で抜くしかない。

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猥褻モデル 坂本リナ

猥褻モデル 坂本リナ
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かなりきれい

ルックスもスタイルも申し分ないです。

パイズリもすごくいいです。

変な構成はまあご愛嬌ということで。

エロさはそこそこですが女優の質でおすすめです。

このナイスバディは反則

AV史上屈指の「ナイスバディ」であり、AV史上屈指の「大根役者」でもある「坂本リナ」。

良くも悪くも、そのインパクトは絶大だった。

まさに「ヌクためのボディ」といえるAV女優としては完璧な肉体。

ちょっとキケンな匂いのする「天然キャラ」。

とにかく、彼女は存在自体が「わいせつ」。

フツーにセックスをしているだけでも「エッチなオーラ」があふれ出ている。

あのナイスバディは反則。

スレンダー好きには最高

胸も天然で、最高のスタイル。

それだけに、もっと全身を見られる画が欲しいかった。

天然のようでいて、実は気難しい?(by 島袋)

監督はわりとセンスのいい作品を撮っている高槻彰だけど、本作はなんか、イマイチ。

このシリーズ、決まったconceptがないから作品の当たり外れが多いけど、この作品は外れかぁ。

だけどまあ、切れ目なく(?)Hsceneをつなげているから、まあまあか。

バドガール。

お客は山形じゃないか。

アリス4作では、デビュー作が一番よかったかな。

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笑顔のプリズム

笑顔のプリズム
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セックスをするためだけに生まれてきた体

出演作品は極めて少ないが、「AV史上に残るナイスバディー」として今なお人気のある「坂本リナ」。

オープニングから「裸エプロン」でエロ全開。

スケベトークも炸裂。

セックスもすごいが、おっぱいを見ているだけでも十分ヌケる。

まさに「セックスをするためだけに生まれてきた体」。

笑顔もすごくカワイイ。

トップを取れる資質はあっただけに、早期引退は残念である。

AV3作目、リナ、まだ19歳

監督は溜池ゴロー。

(1) 吉村、まだスリム(?)だったな。

裸にエプロン。

和気藹々に、撮影。

本番ナシ。

(2) 浴衣、和室。

島袋。

(1)同様、監督もしゃべりながら。

デビュー作に続いて、シッカリ潮吹き。

(3) 日比野と。

本番ナシ。

(4) 監督interviewの後、吉村と日比野との、初3P。

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恋人未満

恋人未満
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カラダは最高、演技は最悪。

伝説のパーフェクトボディー「坂本リナ」のAVデビュー第2弾。

当初は「ドラマ風AV」のはずだったが、彼女のあまりの「大根役者」ぶりに、撮影は一時中断(笑)。

リナ嬢の演技の下手さを「ネタ」にしたドキュメンタリーとなる。

セックスのエロさは申し分ないだけに、スタッフとしても一番「扱いづらい」女優といえる。

カラダは最高、演技は最悪。

良くも悪くもそれが坂本リナのキャラクター。

「甘い果実」から比べると

「無駄なドラマ部分」が多い、という感じ。

story展開もゴチャゴチャしているし。

監督は吉田國文。

素材が非常に良くても、脚本や監督がダメだと、どうしようもない、という見本のような作品だなあ。

もったいないです。

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甘い果実 坂本リナ

甘い果実 坂本リナ
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伝説のナイスバディー

伝説のパーフェクトボディ「坂本リナ」のデビュー作。

キュートなルックスと外人並のダイナマイトボディは今観ても衝撃的。

演技はド下手だが、スケベさは満点。

インタビューでは「高速道路で運転中のオトコのチ○ポをず~っとなめてたことがある」という仰天エピソードを披露。

まさに「命知らず」の淫乱女である。

「昔のAV女優」とあなどるなかれ。

坂本リナを知らないと確実にソンをする。

とにかく、存在自体がエロすぎ。

確かに、素晴らしいAV女優だなあ

旧人発掘中心にアリス動画を鑑賞しているけど、ときどき「うわあ、こんなにいいAV女優がいたのか」とビックリすることがある。

リナも、その一人だなあ。

美貌も身体もたいしたことない(?)のに結構、人気があって今でも作品が残っている女優がウジャウジャ(?)いるのに、こんなに素晴らしい女優の作品がアリス動画に5本だけか。

すぐに引退とのことだけど、単体は何作releaseされたのだろう。

本作は「無駄なドラマ部分」がほとんどない、笹木、田渕、斉藤竜一という当時、最高級の男優がキッチリとリナを料理しています。

マンガの様なエロボディ

アリス女優の中では、一番のお気に入りです。

マンガの中から出てきた様なくびれたウエスト、E-CUPバストは素晴しいの一言。

明るい性格と奔放な性体験が、エロさを引き立てています。

一番のお薦めシーンは、最初の絡みで、笹木氏に何度も潮を吹かされたり、正常位の時、巨根に突きまくられ波の様に揺れるおっぱいは、エロすぎます。

出演作品が少ないですが、記憶に残る女優さんです。

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