【立川君江】快活でエッチなお母さん – 母子相姦 母の誘惑 立川君江42歳

母子相姦 母の誘惑 立川君江42歳

母子相姦 母の誘惑 立川君江42歳
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タイトル通り

タイトル通りの誘惑する母親を立川君江さんがとてもエロく演じています、近親相姦の罪悪感的な表情はありませんが、イケイケ熟女のプレーは最高です。

快活でエッチなお母さん

立川君江さん演じる快活でエッチなお母さんが、息子を誘惑して関係を結ぶ作品です。

息子の下着を脱がせ、ペニスをしごいて勃起させるシーンの楽しそうな表情が印象的。

また、浴室での会話もいかにも母子らしい親密なものになっていて好感が持てました。

しかし、収録時間は70分と短めで本番も1回だけというのはどうしても物足りないですし、その本番も、性的に奥手っぽい設定だったはずの息子がリードする形なのが残念です。

やはりこの流れなら「お母さんによる息子の筆おろし」をきっちり描いてほしかったかな。

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その時息子が動いた〜第1回 立川君江

その時息子が動いた〜第1回 立川君江
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その時、息子が動いた?

ナレーションが男優ではエロいイメージが湧かない。

立川さんも取り立てて魅力がある女優さんでもない。

ドラマ仕立てに期待したが、全体的にコミカルな仕上がりで、淫靡さが感じられない。

「ないない」づくしの作品です。

女優さんについて

近所のスーパーで見かけそうな、少し綺麗なおばさん。

こういう女優さんは、リアリティーがあって良い。

ため息しか出ない

最近のタカラビジュアルの質の低下を象徴するような作品。

本来ならデビューできるはずもないような低レベルな女優を使ってパケをそれらしく装って売るという、一昔前の三流メーカーの手法。

なんでここまで堕落してしまったのか不思議。

女優は顔も体もエロさも何も売りがない。

筋書きもつまらない。

金を払う価値が何も見出せない。

年齢差が感じられない

ジャンルもタイトルも近親相姦になっているが、カラむ双方の年齢差は全然感じられない。

そこに出てくる息子役の男優は口髭が濃くて、カラむ時も不自然に学生帽をかぶったままで、製作側がどんな思いでこんな内容を作ったのか分からん。

息子役の男優にそれらしいメークをすれば少しは変わると思うが、作品ではとても息子のようには見えない。

制作意図不明

これでは、エロ場面のある出来の悪いコント作品にしか見えません。

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